2020.04.02

SPIKEアプリ-【拡張】天気予報マネージャーブロック一覧

SPIKEアプリの天気予報マネージャーブロックは、天気予報の情報を扱うブロックです。現在~240時間後までの天気予報情報を利用できます。
(天気の情報は、現在の情報ではなく、予報の情報に基づきます。)
(天気予報マネージャーブロックを使うには、インターネット接続が必要です。)

どこの天気予報情報を利用するか(場所)を設定する。
場所は地名を半角英字(およびハイフンなどの一部記号)のみで入力する。
入力した場所が正しく設定されたかどうかは、プログラムを実行して場所の値をモニターで確認することができる。
(モニターの使い方はこちらをご覧ください。)
例)
天気予報する場所がどこに設定されているかを取得する。
指定した場所の、指定した時間の、温度を取得する。
指定した場所の、指定した時間の、風速を取得する。
指定した場所の、指定した時間の、天気を判断する。
指定した場所の、指定した時間の、降水量を取得する。
指定した場所の、指定した時間の、気圧を取得する。
指定した場所の、指定した時間の、風向きを取得する。
(N:北 NE:東北 E:東 SE:南東 S:南 SW:南西 W:西 NW:北西)
利用する天気予報情報の対象時間を、現在に設定する。
利用する天気予報情報の対象時間を、指定した時間だけ変更する。
利用する天気予報情報の対象日時を設定する。(時間は24時間表示)
利用する天気予報情報の対象時間と、現在の時間との差を取得する。
(対象時間が今日の16:00で、現在が12:00の場合、「4」を取得する。)

※2020/03/03現在 最新バージョンのSPIKEアプリに基づく情報です。
※これらの仕様はアプリのアップデートによって変更される場合があります。

(2020/03/03現在)